予定
TODO
ポゴ効果、対症療法かぁ?部門名通りだと思うのだが。
サターンVでは緩衝装置では制御しきれず、第一段の燃焼時間を短くするとか運用で対処したのだけど
アレスもそうなったらスラドJじゃ失敗作呼ばわりされそだな。
配管の設計変更による根本的(でもないらしいけど)対策が間に合ったのはかなり遅くて14号以降だっけ。
効果が無ければJミッションで月面車使うことは無かったかもしれんけども
要はスパイラルなプロセスモデルなんじゃねの(当時はそんな言葉なかったはずだけど)。
毎回の打ち上げに
目標を明確に定めてるので
その目標に影響の出ない不具合は、TODOにして後回しでおkということだ。
完璧なロケットは完成した、だがミッションには間に合わなかったじゃ意味無いからね。
他にも開発手法ネタでは、NASAは
All-Up Testingでやっとるちゅーとこは興味深いやね。
のであれば時間的にも費用的にもいきなりSystem Testingちまった方がマシという話。
まぁAll-Up Testingだからこそ実機(4号だか)の打ち上げではじめてポゴに気づいたわけですが
今では事前にシミュレーション可能なのですよ、よって50年間の技術の進歩を感じて全米が泣く所だな。
Make Me Wanna Hollerな納税者も負担減ですよInner City Blues、長野県伊那市とは多分関係ないです。
参考文献、開発手法そのものより各部門内部の政治力学の話がメインなのでマニア向けだけど
「仕様変更を巨大システム全体に一貫的かつスムーズに行う」為に導入した構成管理なのよな。
ソースにドキュメントの履歴管理で、はい
ISO 9001などっかのSIちゅーのは(以下略
USO
そいや軌道計算とかでなしに、サターン自体の設計にはどこまでメインフレーム使ったのだろね。
部品管理に
IMS作ったちゅうのは聞いたことあるんだけども、障害管理なんかもこれでやってたんだろか。
Angle of Attackとか読むとそのあたり書いてないかなー。
From The Earth To The Moonの第2話に登場するHarrison Storm氏の本ね、邦訳きぼん。
俺らは最安値で入札された部品の寄せ集めロケットで飛ぶんだ(うろおぼえ)といったのは
アポロ1号の火災事故で死んだGus Grissomだっけか。
目が肥えた消費者ちゅうのは品質とかサービス内容とコストのバランスを見る眼が優れてる
ということであって、10万円品質の商品を100円で買い叩くこうとするのは「やかましい消費者」でいいんじゃね?
ただ被害者の出てるアタックオブキラー餃子の話の流れでこの発言ならアホですが。
ってまーた新聞のコラムかよ!
まぁ結局アポロ計画は全部スタジオ撮影だから(ぉ
PogoといえばSid、OracleでもGetSidIdentifierAuthorityじゃないよ。
というわけで今日もコード書かずにgdgdです、最近こんなんばっかだな。
久しぶりにkleink氏を見た。
joerg氏も勘違いしてるようだけど、必要無い場合はweak symbol化する必要は無い。
まぁweak symbol化することのペナルティなんてたいしたもんじゃないので
一律でやっちまったほうがいいような気もするけどね。
つけ忘れの方が被害が多い。
まぁweak symbolも万能じゃないけどね。
本来であれば-stdc=c89でビルドした共有ライブラリと-stdc=c99でビルドした共有ライブラリは
混ぜるな危険なのだけども、現状検知する方法が無いのが困りもの。
Managed Cが待たれますね(棒読み)
前 回 からの続き、これ終わらんとmulti-localeの実装に戻れん。
とりあえず中身を一切吟味せずにCHAR_T/RCHAR_Tを32bit cleanにしてみる
patch。
regcomp.cのint -> RCHAR_T化がかなーり不十分だったりするので暫定的に
p_simp_re()中でBACKSLのマスクの為にunsigned long longを使って逃げた。
これ[禁則事項です]なのでそのうち全部まとめてcleanupすっけど
とりあえずこれでGB18030の4byteコードが検索できるようになったはず…いや、そんなに甘くない夜間。
よく考えるとnvi-1.81.6にはnvi-m17nのset displayencoding相当の機能がないので
zh_CN.GB18030で表示可能な仮想端末も必要なんだな、げげげげげ。
EUC-CNしか対応してないPuTTYじゃ、4byteコードは????に変換されてしまう。
んじゃxtermつかおとオモタらlocale not supported by Xlibときた。
そいやXFree86 4.5.0じゃzh_CN.GB18030対応してなかったかー。
あと、どうでもいいけどcommon/util2.cがおもいくそCHAR_T(=wchar_t)に
UCS2をつっこんでくれてやがる気がするけど
GTKによるGUI版しか使ってないようなので見なかったことにする。
つづく。
そろそろやる気ださんといけん。
本業、個人情報保護法関連どーたら。
[禁則事項です]が個人持ち携帯のアドレス帳どーのまで、この[お察し下さい]めが。
もういっそ記憶屋ジョニィ化してホシス、就業時間中は
イデオ=サヴァン状態!!(AA略 でさぁ、づるっちーからむ。
ヘブン状態
ニューロマンサーの風俗店(名前忘れた)でもおk。
ってか今
クローム襲撃って絶版なのかー、中古も
おーい記憶屋ーまいどー695円になりますー高ぇーバッバッ、スパーン状態。
まだ手元に残ってるかな。
黒丸訳といえばルーディ・ラッカーも全部絶版のようだ、ふわりん。
ROKKORの王様、Minolta MC ROKKOR-PG 1:1.2 f=58mm(後期型)げと。
このレンズ、初期型は軒並み黄変(アトムレンズという噂も)してると聞くのだけど
今回入手した後期型はまったく問題なしですた、それにしても高かった…
一緒にMinolta XD(ライカR4〜7のベースモデル)の黒+希少なトカゲ皮もげと。
やぱしX-700より高級感あってもったいなくて使えないオーラでてる、こわい。
joerg氏
なにすんのかとおもたらワシが以前send-prした
wcstol familyと同じよに
template header化したのか。
どうせならwcstolも一緒にしちまうかね。
ThinkPad s30も4.99.72に入れ換えて例のlibpthread問題の解消に
pkg_rolling-replace -vしかけたんだが、pkgsrc/x11/gtk2のreplace中に
gtk-query-immodule2.0がハングアップすんのよな。
うーむ、どうやらim-scimが悪さをしてる模様、こいつもABI壊れたくさい。
kinput2マンセー(棒読み)なのでどーせ使ってないし消しちまえ、えぃっ。
ちゅうかそもそも
先日のgtk-query-immodule2.0が
非UTF-8ロケールでクラッシュする問題もこいつが原因だった臭い。
ちゅうかそもそも(その2)この
patchが
うまく動作してないのだからクラッシュしてもおかしくない罠。
うーむ俺が悪かった、敬礼!
昨日のウジェーヌ・アジェは、ストリート写真の祖であるけども
このストリート写真に、日常のある「
決定的瞬間」を写しこむちゅーエッセンスを加えて
スナップ写真というジャンルの方向性を確立したのが
アンリ・カルティエ=ブレッソンでんな。
しかし彼は晩年写真から離れ、絵画に傾倒しその理由を
ひとの写真を撮るのは恐ろしいことでもある。なにかしらの形で相手を侵害することになる。 だから心遣いを欠いては、粗野なものになりかねない。
とインタビューで語ってるのよな(ごめんこれ今手元に資料ないのでウィキペソース)。
ググルのストビューにもこの「決定的瞬間」は写しこまれてるわけですが
果たして彼らは心遣いを欠いてやいまいかコウイカモンゴウイカ。
なんだここは新聞のコラム欄かよ!
アンリ・カルティエ=ブレッソン伝 / 柏倉康夫
のエピローグにあるインタビューは
いろいろと考えさせられるやね、今北産業すると
ちゅうとこか。
この写真好き。
処分しようと思ってRoland S-550を久々に引っ張り出してみたけど
ビデオ出力だとモノクロ画面で編集しづらいです><
今時デジタルRGB(今のDVIとは別)のついたテレビなんてないしな。
デジタルRGBは150Ωの抵抗を噛ますだけでアナログRGBに変換可能らすいので
変換器自作しようかな、でもミニDIN8ピンオスとか角型8pinメスとかまだ売ってんのか。
マニュアル読んだら水平15kHz、これじゃいまどきのディスプレイ相手だと
アップスキャンコンバータ必要かぁ、そこまでお金かけるのもバカバカしいな。
S-750/S-770以降はS端子がついたんだっけ?S-750だけ?まぁあの世代は本体だけでも音色編集できる訳だが。
まぁでも本体内蔵液晶はもういい加減バックライトがシボンヌして逆に苦労しそうだな。
# Roland D-70ももう大分昔にバックライト死亡で処分したなぁ。
ちゅうか処分するつもりなのに変換器自作とかアホか、お前アホか。
AKAI DR4vrとS2000他もオクで処分予定、まぁいくらにもならんだろけど。
ついでにRoland JV-90も処分計画を考えよう。
あとOvationのエレガッドギターがハードケースと共に
殺人的に場所喰ってるので処分しようか悩む、1/8計画マダー?